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炎天下の中、工事をする。

2020.08.10

干し柿や染めた布を干す小屋のそばの、のり面が長い間崩れたままでした。石垣を組むのがベターなのですが予算の関係で修理を先延ばしにしていました。

地域の方のアドバイスで木を組んで応急処置をすることのなりました。応急処置といっても10年は持つことを期待しての作業になります。木は事前にヒノキを間引きを兼ねて伐採しています。

重機は地域出身のA先輩が快く持ち込んで下さり作業がはかどります。軽快なアームの動きに見とれるばかり。

完成です\(^o^)/ 中々、上出来のしあがりです。 A先輩そしてO君 応援、ありがとうございます。